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2017年11月

2017年11月18日 (土)

2017年11月18日のオンエア楽曲です!

<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>

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Thai Boxing/Jiraphand Ong-Ard 

※Mr.IKURA、大人の秘密基地、お疲れ様でした!
※12/30は毎年恒例のSOUL忘年会が銀座ケントス!
https://ameblo.jp/ikura61/entry-12320773229.html
2018年1月14日には銀座ケントスでは一緒にライブするね!

<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
次の曲は新しいよ、1982年録音。35年前、どうだ新しいだろ? 80‘S大英帝国オールタナティヴ~ニウ・ウェイヴ・シーンに登場したクラブ・オリエンティッドなダンス・バンド達は御当地メディアに依ってファンカラティーナ~ニウ・ロマンティック・ムーヴメントと命名された。ヘア・カット・ワン・ハンドレッドやモダーン・ロマンス等と共にファンカラティーナに分類されたブルー・ロンド・ア・ラ・タークの1982年発表の1st.アルバムから「ココ」をお聞き下さい。 2014年に英チュリー・レッドから発表された2枚組CD『チウイング・ファット』に付いている、「トルコ風のブルーなロンド」のリード・ヴォーカリスト、クリス・サリヴァン(Chris Sullivan)に依るライナーは詳細を極め、35年後にはじめて知る事ばかし。同じバンドのもう1人のコンセプト・メイカーであるサイド・ヴォーカル、クリストス・トレラ(Christos Tolera)は、ローライダーのズート・スーツ・カルチャーの信奉者だった相だが、画学生だったクリス・サリヴァンにバンド結成を決断させたのは、NY & パリのZEレーベルから1980年に出たジェイムズ・チャンスの1.2枚目(『オールモスト・ブラック』と『バイ』)及び『ライヴ・イン・パリ(バン・ドゥーシェ)』の3枚のLPだった相。ブルー・ロンド・ア・ラ・タークのレパートリーはメロで云うと3枚看板位しか無く、「ココ」は最も歌物っぽいタイプ。ヘナヘナな歌唱だが、本職は絵描きなんだから、こんなもんでしょう。楽理的な実務はベーシストやギタリスト、サキソフォニストが担当したと思しい。そういう風に鳴ってます。 CDケース背面に散りばめられたアダム・アントやボーイ・ジョージの讃辞が美しい,“アイ・ラヴド・ゼム(シャーデー)”の様に。

Coco/Blue Rondo A La Turk  

*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
シフトチェンジ/CRAZY KEN BAND  

<アボガド・ジョコヤマ>
「何か熱いものください!」=「Algo caliente, por favor.(アルゴ・カリエンテ、ポル・ファボール)」
algo=something
caliente=hot

<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
Ven Rumbero/Bobby Valentin

Bvalentin


ファニア・オールスターズのベーシストとして活躍したボビー・バレンティンの1970年のアルバム『Algo Nuevo(アルゴ・ヌエボ)/Something New』からの1曲です!(エルカミナンテ岡本)

<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>

<民謡を訪ねて/選曲:横山剣>
ノーエ節/てっちゃんけんちゃん (生演奏)
ノーエ節/寺内タケシ  

<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>
永遠の向こう側で/小野瀬雅生ショウ 

<びゅーてぃふるよこはまたそがれ/選曲:横山剣>
YOKOHAMA DISCO BOOGIE/やけのはら  
BGM:よこはま たそがれ/寺内タケシ&ブルージーンズ  
ビューティフル・ヨコハマ/平山三紀 

<剣さん、イイネ!/ゲスト: なかの綾 >
ギリギリの関係/なかの綾 

<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
Honey Drops/FUKI  

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<CKB 全国ツアーのお知らせ>
CKBは秋の全国ツアーも、いよいよ残り2公演!!!
★クレイジーケンバンド全国ツアー2017 CRAZY KEN BAND 20TH ATTACK! CKB[攻] Presented by NISHIHARA SHOKAI
11月19日(日)太田市民会館(群馬)←明日!!
11月25日(土)中野サンプラザ(東京)

でも、2018年に追加公演も決まっているから寂しくないね!

2018年1月31日(水)町田市民ホール(東京)
2月3日(土)三木市文化会館大ホール(兵庫)
2月12日(月/祝)厚木市文化会館(神奈川)
2月17日(土)アイプラザ豊橋(愛知)

さらには大磯プリンスホテルでのディナーショウも2月に決定しました!

★CRAZY KEN BAND SUITE 2018
2018年2月24日(土)大磯プリンスホテルメインバンケットホール

★でもその前に12月のLIVEも決定してます!
『X’mas Dinner Show』
「CRAZY KEN BAND SUITE 2017」
・12月5日(火)セルリアンタワー東京ホテル セルリアンタワーボールルーム
「ビルボードライブ大阪のクレイジーケンバンド」
・12月18日(月)ビルボードライブ大阪 ※1st & 2nd有り
「CRAZY KEN BAND SUITE 2017」
・12月20日(水)ウェスティン都ホテル京都西館4階 瑞穂の間 『

COUNT DOWN LIVE』
「SAYONARA 2017 CRAZY KEN BAND SHOW」
・12月30日(土)モーション・ブルー・ヨコハマ ※1st & 2nd有り
・12月31日(日)モーション・ブルー・ヨコハマ ※1st & 2nd有り
※12/31の2ndでカウントダウンになります https://reserve.motionblue.co.jp/reserve/schedule/move/201712/

※各会場詳細はLIVEページをご参照ください。
https://finn-asp.jp/user.cgi?actmode=AblogArticleList&blogid=168

2017年11月11日 (土)

2017年11月11日のオンエア楽曲です!

<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>

Rsadbvkkwrmityhxl76xfjvcos7r てんやわんやですよ/CRAZY KEN BAND 

※Mr.IKURA、大人の秘密基地、お疲れ様でした!
※12/30は毎年恒例のSOUL忘年会が銀座ケントスで行われるとの事
https://ameblo.jp/ikura61/entry-12320773229.html

<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。

●未だに、歌詞を100%聴き取れる訳ではありませんが、唄声とメロ・リズムの相乗効果で、今迄に無かった新しさが目の前に拡がる系統の、1966年録音ソウル畑での収穫として「ジ・ウーガム・ブーガム・ソング」を選んでみました。
90’Sのチカーノ・ラップ・ドゥオであるプロパー・ドスはこの曲を使って「フィルメ・ハイナ」のヒットを飛ばした。
1941年7月26日ルイジアナ州シュリヴポート生まれのブレントン・ウッド(本名Alfred Jess Smith)はカリフォルニア州サン・ペドロ育ちのコンプトン・カレッジ卒業生です。ピアノも弾けるグループ・ヴォーカル指向の黒人SSWで1人多重唱スタイルの美しい曲がタップリ在る。
オリジナル・サウンド社の2巻物を始めベスト盤は多いけれど、ライノ社の廉価ライン・レーベル・フラッシュバックから98年に出たスリーヴにメタリック・グリーンが美しいシボレーのインパラが写っている銀皿から聞いてください。

The Oogum Boogum Song/Brenton Wood 

*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・

<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>
ホットロッドでキノコ狩り/小野瀬雅生ショウ  

<クレイジー鍵盤/選曲:横山剣>
傷だらけのローラ〜遠くへ行きたい〜傷だらけのローラ (生演奏)

<日東色素のホンモクでハンモック/選曲:日東色素>
No One Can Love/Bill Cosby 

<香港的士/選曲:横山剣>
BGM:香港的士/CRAZY KEN BAND 
GET BACK IN LOVE/山下達郎  

<本牧ルーディズ/選曲:新宮虎児>
54321/Manfred Mann 
夜明け/クレイジーケンバンド 

<THE LEGEND OF SOUL/選曲:横山剣>
笑って許して/てっちゃんけんちゃん (生演奏)
BGM:星空の孤独/和田アキ子 
バイバイアダム/和田アキ子 
ビートニクス/グリムスパンキー  

<Aico Chang! Hoikita!/選曲:菅原愛子>
Natural/Sabrina Claudio 

<日東色素のTIME UP MUSIC/選曲:日東色素>
Modestamente Parlando/Gigi Cichellero Big Band 

<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>
きっと言える/荒井由実  

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<CKB 全国ツアーのお知らせ>
CKBは秋の全国ツアーも、もう残り6公演!!!
★クレイジーケンバンド全国ツアー2017
CRAZY KEN BAND 20TH ATTACK! CKB[攻] Presented by NISHIHARA SHOKAI

11月12日(日)鹿児島市民文化ホール第2(鹿児島)←明日!
11月15日(水)新潟テルサ(新潟)
11月16日(木)富山県教育文化会館(富山)
11月18日(土)北國新聞赤羽ホール(石川)
11月19日(日)太田市民会館(群馬)
11月25日(土)中野サンプラザ(東京)

でも、2018年に追加公演も決まっているよ!
2018年1月31日(水)町田市民ホール(東京)
2月3日(土)三木市文化会館大ホール(兵庫)
2月12日(月/祝)厚木市文化会館(神奈川)
2月17日(土)アイプラザ豊橋(愛知)

★でもその前に12月のLIVEも決定してるよ!
『X’mas Dinner Show』
「CRAZY KEN BAND SUITE 2017」
・12月5日(火)セルリアンタワー東京ホテル セルリアンタワーボールルーム
「ビルボードライブ大阪のクレイジーケンバンド」
・12月18日(月)ビルボードライブ大阪 ※1st & 2nd有り
「CRAZY KEN BAND SUITE 2017」
・12月20日(水)ウェスティン都ホテル京都西館4階 瑞穂の間

『COUNT DOWN LIVE』
「SAYONARA 2017 CRAZY KEN BAND SHOW」
・12月30日(土)モーション・ブルー・ヨコハマ ※1st & 2nd有り
・12月31日(日)モーション・ブルー・ヨコハマ ※1st & 2nd有り
※12/31の2ndでカウントダウンになります
https://reserve.motionblue.co.jp/reserve/schedule/move/201712/

※各会場詳細はLIVEページをご参照ください。
https://finn-asp.jp/user.cgi?actmode=AblogArticleList&blogid=168

古賀琢麻選手 NASCAR K&Nシリーズ最終戦!!!

NASCAR K&N PRO SERIES IDT Tools / LaNICO CKB JKR CHEVROLET RACING KERN COUNTY RACEWAY PARK RACE REPORT

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Img_0936 日時 : 2017/11/4 (土曜日) 決勝レーススタート 20:00 (西海岸時間) 場所 : KERN COUNTY RACEWAY PARK (カルフォルニア州) 結果 : 予選 =20 位 (19.102) 決勝 =17 位完走 27 ポイント ドライバー総合ランキング =13 位 (65 名中) 389 ポイント

3 月から始まった NASCAR K&N シリーズも、今回のレースで 14 戦目を迎え、最終戦となります。
ここ 3 レースはチーム及びドライバー共にレース内容に大きな手応えを感じており、高速レイアウトのオーバルコースでのレースに期待を大いに持って参戦致しました。また今回のレースでは、メインスポンサーとしてチームを支えるIDT TOOLS,INC. 及び LaNICOのスタッフの方々がアメリカ及び日本から大勢の応援団として来場してくださり、より一層 大きなサポートを感じながらレースに挑みます。
予選ではこの日のベストタイムで20 位で通過。 全車両のタイム差が1 秒以内という非常にレベルの高い予選の中、長い決勝レースにチーム全員で自信を持って挑みます。
シーズン最終戦ならではの盛大なナショナルアンセムの後、20:00から150 周のレースがスタート。スタート直後から右リアタイヤにトラブルを抱え、20 周目の最初のイエローコーション時にピットインし応急処置をクイックにし、戦列に復帰する。序盤からのトラブルが解消され大幅にレースペースが改善され、ピットインにより最後尾にドロップ したものの、トップグループと同様のペースで 14 位まで順位を回復する。終始トップグループの集団で周回し更なる追い 上げを試みるも、他車との接触によりスピンアウトを喫しマシンにダメージを負ってしまい我慢の周回を強いられるも17 位完走で最終戦レースを終えました。

ドライバー古賀コメント : 最初のピットアウト後にマシンが大幅に改善され、長いレース周回数を考えるとチャンスはあったと思いますが、マシンにダメージを負いながらもフィニッシュできポイントも獲得できたのはチームのサポートのお陰です。あっという間の2017 年シーズンでしたが、12 年ぶりにフル参戦したNASCAR K&Nシリーズは予想通りのレベルの高い戦いでしたが、5 位入賞やCOCA-COLA MOVE OF THE RACE AWARD と、BREMBO BRAKE AWARD をダブル受賞出来たなど、十分に自分はヤッていけると自信にもなりました。もう既にチームと僕は来期に向けて進んでおります。来期は更にレベルアップしたステージてNASCARレースにチャレンジ致しますので、引き続きご支援宜しくお願い致します。

チームオーナー JOHN KREBS コメント : 今回の TAK は困難な状況な中、 常に自分をプッシュし続け一年の成長を感じ させるレースだった。当初の目標以上である年間ランキング13 位は、JKR と TAKのポテンシャルの高さを証明できた。既に来シーズンに向け準備を進めており、TAK にとって大きなステップアップの年になるよう最大限のサポートを約束する。

CRAZY KEN BAND 横山剣 コメント:今年の古賀選手は12年ぶりのNASCARフルタイム参戦、日本人初の5位入賞等、長いブランクを全く感じさないアグレッシヴな走り、まさに「攻め」の2017年シーズンだったと思います!!! 残念ながらスケジュールの都合により今年も1戦も観戦することが出来ませんでしたが、古賀選手のゼッケン11、黒いシボレーがファンの夢とリア・フェンダーに貼られたCKBマークとともに全米のサーキットを疾走したことをとても嬉しく思います。来季のNASCAR参戦も決定ということで、2018年も熱い走りを期待しています!!! イイネ!イイネ!イイネ!

2017年11月 4日 (土)

2017年11月4日のオンエア楽曲です!

<HONMOKU LIFE STYLE/選曲:横山剣>

810qeewllzl_sl1500_ Sunshine Day/Osibisa 

<横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」/選曲:横山剣音楽事務所>
週末のナイト・クルーズをよりRED HOTにする横山剣音楽事務所選曲コーナー「GANGSTA LUV」の時間です。

●RCA(ラヂオ・コーポレーション・ノブ・アメリカ)レコードのR&Bレーベル、グルーヴに録音された古録音をコンパイルした独・熊家族のCD『ロッキン・ザ・グルーヴ』(2016)から黒人女性歌手ジラ・メイズが唄うジャンプ・ナンバー「ライト・ナウ」(1955年NY録音)をお聞き下さい。ギターはミッキー・ベイカー、テナー・サックスは日本民謡ウェイラーに変身する前のサム・“ザ・マン”・テイラーとの事です。
イギリス製のイカしたコンピ『ジューク・ボックス・マンボ Vol.2』にジラ・メイズが1961年カヴァーした「カリプソ・ブルーズ」が入って居て、歌詞の唄い出しとか間合いにアハンとかの活字化されにくい声を出し録音作業をふくらます芸風の彼女のトリコに成った。サーヴィス精神に富むいい女だと判断した訳よ。小田原市文化功労者・川崎長太郎さんにも聞かしたかった。
1931年9月1日ジョージア州アトランタ生まれのジラ・メイズはザ・ミステリー・レディの覆面芸名でWAOKラヂオのパーソナルリティを1954年に始めた黒人女性のラヂオDJとしては草分けだった相で、60年代にはゴスペル歌手に移動しつつもDJとしてのキャリアは40年に及んだ由、1995年9月19日に生まれ故郷のアトランタにて逝去との事です。2018年以降ジラ・メイズをもっと聴けるとイイナと、俺は首とアレを長くして待っている。

Right Now/Zilla Mayes

*横山剣音楽事務所付属自動車倶楽部がお届けする「MIDNIGHT CRUISER」・・・
<MIDNIGHT CRUISER/選曲:横山剣>

714nx1frrl_sx522_ モータープール/VIDEOTAPEMUSIC(アルバム『On The Air』より) 

<アボガド・ジョコヤマ>
駐車場=estacionamiento(エスタシオナミエント)

<エル・カミナンテ岡本のラテン横丁/選曲:エル・カミナンテ岡本>
What’s Going On/Curtis Brothers Quartet

Curtis_bros_syzygy エディ・パルミエリ楽団のベーシストとしておなじみのルケス・カーティスとその兄のザッカイ・カーティス(ピアノ)、リッチー・バーシェイ(ドラムス)、レイナルド・デヘスス(パーカッション)という、ニューヨークのジャズ~ラテン界で活躍する若手ミュージシャンたちによる注目のグループ。最新アルバム『SYZYGY(シザジー:「惑星直列」という意味だそうです)』から、マーヴィン・ゲイのカバーです。(エルカミナンテ岡本)

<チャーリー宮毛のローカルフライト通信/選曲:チャーリー宮毛>
モーニング・アイランド/渡辺貞夫 
                
<イントロ当てクイズ/選曲:横山剣>
BGM:退屈な日曜日/CRAZY KEN BAND 
シンプルラブ/大橋純子&美乃屋セントラルステーション              

<小野瀬雅生でございます/選曲:小野瀬雅生>

21687717_1338985449532936_2559736_2 Ningen Ninguén/小野瀬雅生ショウ 

<機内音楽 /選曲:横山剣>
BGM:Up Up & Away/The 5th Dimension 
BGM:旅客機/CRAZY KEN BAND 

Bookoffonline_0000892182 Holiday in Acapulco/松任谷由実  

<剣さん、イイネ!/ゲスト:クミコ>

Imagedata_39 フローズン・ダイキリ/クミコ 

<時間というものは残酷なものでございやす/選曲:横山剣>21687717_1338985449532936_255973699ミートソース/小野瀬雅生ショウ 
        
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<CKB 全国ツアーのお知らせ>
CKBは秋の全国ツアーも残り9公演!
★クレイジーケンバンド全国ツアー2017
CRAZY KEN BAND 20TH ATTACK! CKB[攻] Presented by NISHIHARA SHOKAI

11月5日(日)ナムラホール(沖縄)※ライブハウス←明日!!!
11月9日(木)リンクモア平安閣市民ホール[青森市民ホール](青森)
11月10日(金)トークネットホール仙台[仙台市民会館](宮城)
11月12日(日)鹿児島市民文化ホール第2(鹿児島)
11月15日(水)新潟テルサ(新潟)
11月16日(木)富山県教育文化会館(富山)
11月18日(土)北國新聞赤羽ホール(石川)
11月19日(日)太田市民会館(群馬)
11月25日(土)中野サンプラザ(東京)

★12月のLIVEも決定してるよ!
『X’mas Dinner Show』
「CRAZY KEN BAND SUITE 2017」
・12月5日(火)セルリアンタワー東京ホテル セルリアンタワーボールルーム
「ビルボードライブ大阪のクレイジーケンバンド」
・12月18日(月)ビルボードライブ大阪 ※1st & 2nd有り
「CRAZY KEN BAND SUITE 2017」
・12月20日(水)ウェスティン都ホテル京都西館4階 瑞穂の間

『COUNT DOWN LIVE』
「SAYONARA 2017 CRAZY KEN BAND SHOW」
・12月30日(土)モーション・ブルー・ヨコハマ ※1st & 2nd有り
・12月31日(日)モーション・ブルー・ヨコハマ ※1st & 2nd有り
※12/31の2ndでカウントダウンになります
https://reserve.motionblue.co.jp/reserve/schedule/move/201712/

※各会場詳細はLIVEページをご参照ください。
https://finn-asp.jp/user.cgi?actmode=AblogArticleList&blogid=168