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2018年3月18日 (日)

3月18日放送分 ~魅惑のランプ~

3月18日放送のYOKOHAMA My Choice!は、横浜ユーラシア文化館で開催中の企画展「魅惑のランプー古代地中海からヨーロッパ、アジア・日本までー」についてインタビューを交えながらお伝えしました。


◆「魅惑のランプ」

 横浜ユーラシア文化館で開催中の
 企画展「魅惑のランプー古代地中海
 からヨーロッパ、アジア・日本までー」
 のご紹介。
 油と灯芯で火を灯すランプは、
 ユーラシア各地で古くから使われ、
 地域や時代によって多種多様な
 形に作られました。
 この展覧会では、古代地中海から
 イスラーム世界、近現代の南アジア、
 ヨーロッパ、そして日本に至る
 ユーラシア各地のランプの魅力が
 展示されています。
 番組では、横浜ユーラシア文化館
 学芸員・竹田多麻子さんにお話を
 伺いました。

 インタビューの模様はコチラ!


 会期は、4月1日(日)まで。
 観覧料は、
 一般300円
 小・中学生150円。

◆「ラグビーワールドカップ2019
 に関するお知らせ」

 来年秋、日本で開催される
 ラグビーワールドカップ2019の
 お知らせ。
 番組でもお知らせしてますように
 横浜が開催都市のひとつ。
 ということで・・・
 開催都市住民向けのチケット先行
 抽選販売と、大会ボランティアの
 募集についてご紹介です。

 まずは、開催都市の住民である
 横浜市民、神奈川県民向け、
 チケット先行抽選販売が、
 3月19日(月)からスタート。
 この先行販売では、一般販売より
 6か月早く、横浜国際総合競技場で
 開催される7試合に申し込むことが
 できます。
 その中には、日本戦や準決勝・決勝も
 含まれています。

 そして、大会を支えるボランティアの
 募集がこの春からはじまります。
 活動内容は、試合会場内での観客案内や、
 会場運営、また、試合会場周辺や最寄り駅、
 大会関連イベント会場での観客案内など。

 お知らせはコチラからチェック!

2018年3月11日 (日)

3月11日放送分 ~横浜市の復興支援~

3月11日放送のYOKOHAMA My Choice!は、東日本大震災から7年、「横浜市の復興支援」についてお話を伺いました。


◆「横浜市の復興支援」

 7年前の3月11日に東日本大震災が
 ありました。
 あらためて震災を思い出し、
 日頃どんなことができるのか、
 どんな備えをしておくべきなのかを
 しっかり確認しましょう。
 また、横浜市は、これまで、様々な
 形で東北地方への震災復興支援を
 行ってきました。

 横浜市総務局危機管理室
 危機管理課 担当係長の鈴木裕也さん
 にお話を伺いました。

 ・横浜市が行っている支援について
 ・日頃から取り組むことは?
 ・備蓄について
 ・家具の固定について
 ・避難の方法について 等々

 詳しくは、コチラをチェック!


◆『かき小屋』

 金沢区の海の公園にある
 『かき小屋』について、
 ご紹介しましょう。

 "東北を応援し続けていくこと"
 をコンセプトに、3年前から
 冬季期間限定で営業を開始した、
 「カキ小屋」。
 こちらを運営しているのは、
 かつては横浜で、漁業で生計を
 立てていた方々が立ち上げた
 「海の公園活性化協力会」。
 東北の"漁業"の支援に役立ちたい
 という、熱い思いで運営を
 続けています。
 三陸産の新鮮な牡蠣は勿論、
 ホタテや仙台名産の牛タンなど
 東北の美味しい食材が多数
 味わえます。

 「海の公園 かき小屋」は、
 3月31日までの期間限定営業。

 まずは、コチラから。


 ホームページもチェックして
 みてください。

2018年3月 4日 (日)

3月4日放送分 ~銭湯と横浜ーちょっと昔のお風呂屋さんへようこそ!ー~

3月4日放送のYOKOHAMA My Choice!は、銭湯にまつわる情報をピックアップ。


◆「銭湯と横浜
 ~ちょっと昔のお風呂屋さんへ
 ようこそ!~」

 横浜市歴史博物館で開催中、
 「銭湯と横浜~ちょっと昔の
 お風呂屋さんへようこそ!~」
 のご紹介。

 横浜市内にも、高度成長期の時代は、
 たくさんの「銭湯」が在りました。
 ということで、今回の企画展に
 ついて、横浜市歴史博物館の学芸員
 羽毛田 智幸さんにお話を伺いました。

 ・どういった内容なのか?
 ・展示の構成は?
 ・見どころは? 等々。

 銭湯の番台からの眺めをVR体験!
 なんてのもございますよ。
 是非、行ってみてください。

 インタビューの内容は、
 コチラをチェック!


 横浜市歴史博物館 企画展
 「ちょっと昔のお風呂屋さん
 へようこそ!」
 会期は、3月21日まで 
 開館時間は、9時~夕方5時
 休館日は月曜日
 観覧料は無料


◆「銭湯と横浜-"ゆ"を
 めぐる人びと-」

 横浜市歴史博物館と連携し、
 「横浜開港資料館」では、企画展
 「銭湯と横浜-"ゆ"をめぐる
 人びと-」が開催中です。

 こちらは、幕末維新期から
 昭和20年代までの歴史を
 紹介する企画展示。
 
 内容について、まずは、
 コチラをチェック!


 企画展「銭湯と横浜-"ゆ"を
 めぐる人びと-」は、
 4月22日(日)まで開催。
 入館料は、
 高校生以上200円
 小中学生は100円
 「横浜開港資料館」へは、
 みなとみらい線「日本大通り駅」
 をご利用ください。

2018年2月26日 (月)

2月25日放送分 ~フォト・ヨコハマ2018~

2月25日放送のYOKOHAMA My Choice!は、林文子横浜市長をお迎えして、現在開催中の「フォト・ヨコハマ2018」の魅力を伺いました。


◆「フォト・ヨコハマ2018」

 今週は、林文子横浜市長をお迎えして
 現在開催中の「フォト・ヨコハマ
 2018」について、お話を伺いました。

 ・高円宮妃殿下の写真展
  妃殿下が長きにわたって収集され、
  造詣が深くていらっしゃる
  「根付」の写真展
  高円宮妃殿下は、国内外のさまざまな
  場所で、ご自身のコレクションを
  撮影され、「旅する根付」シリーズ
  として発表してこられました。

  3月4日(日)まで
  横浜美術館アートギャラリー1で
  開催中。

 ・石内都 肌理と写真
  石内さんは、「写真界のノーベル賞」
  とも言われているハッセルブラッド
  国際写真賞を、アジア人女性として
  初めて受賞するなど、国際的に最も
  高く評価されている写真家の一人。
  国内では8年ぶりの大規模個展。

  こちらも3月4日(日)まで
  横浜美術館で開催中です。

 「フォト・ヨコハマ」ではほかにも、
 数多くのすばらしい写真展が
 市内の様々な場所で開催されています。
 70を超える展覧会やイベントなどが
 パートナーイベントになっています。
 詳しくは、公式ホームページまで。

 市長のお話はコチラをチェック!


◆「CP+ 2018」

 3月1日(木)~4日(日)の4日間、
 パシフィコ横浜で開催されるのが
 「フォト・ヨコハマ」のメインイベント
 「CP+(シーピープラス)2018」。
 「CP+」は、カメラと写真・映像の
 ワールドプレミアショー。
 日本が世界に誇る、カメラと写真映像
 産業を体感できる「見本市」
 でもあって、最新の製品や技術が
 一堂に集まります。
 また、ワークショップやトークショー
 など、イベントも盛りだくさんです。

 その他にも、大さん橋ホールでは
 参加型写真展示企画「フォト・
 ハーバー」が開催されます。

 更に、イベント開催されている
 ポイントを巡るスタンプラリーも!

 まずは、コチラをチェック。
 

2018年2月18日 (日)

2月18日放送分 ~三溪園の観梅会~

2月18日放送のYOKOHAMA My Choice!は、三溪園の観梅会をピックアップ。また、「2017年報道写真展」のお知らせもあります。


◆「三溪園の観梅会」

 三溪園では、現在、「観梅会」が
 開催中です。
 
 三渓園…
 三溪園は、製糸、生糸貿易で財を成した
 実業家・原三溪が、明治39(1906)年に
 開園した敷地面積18万平方メートルの
 広大な日本庭園。
 東京ドーム4個分の広大な敷地には
 京都や鎌倉などから集められた
 歴史的建造物17棟が自然豊かな
 園内にたくみに配置されています。
 園内にある臨春閣や旧燈明寺三重塔
 など10棟は、重要文化財に
 指定されています。
 また、梅や桜、ツツジ、紅葉などの
 名所として知られ、外国人にも人気が
 高い、横浜でも有数の日本文化が
 体験できる観光スポットです。

 今回は、「観梅会」について、
 お話を伺ってきました。
 園内には、約600本の梅があり、
 「臥竜梅」と「緑萼梅」が人気が
 あるとのこと。

 詳しくは、コチラをチェック!


 「観梅会」は、3月4日(日)まで
 開催しています。
 是非、お越しください。

◆「2017年報道写真展」

 みなとみらい線「日本大通り」駅
 直結のニュースパーク
 (日本新聞博物館)で現在、
 「2017年報道写真展」が開催中。

 こちらは、新聞・通信・放送33社の
 写真記者でつくる東京写真記者協会と
 ニュースパークが共催する企画展。
 ニュースの瞬間を収めて、
 人々に伝える報道写真の「魅力」、
 そして「面白さ」を昨年の出来事を
 振り返りながら紹介するという
 展覧会です。
 毎年、1月から3月で「フォト・ヨコハマ」と
 同じ時期に開催され、今では横浜の地域の
 イベントとして定着しています。

 まずは、コチラをチェック!


 ニュースパーク「2017年報道写真展」
 開催は、3月25日(日)まで。

2018年2月11日 (日)

2月11日放送分 ~春節~

2月11日放送のYOKOHAMA My Choice!は、いよいよ今週に迫ってまいりました「春節」の情報をたっぷりお届けしました。また、横浜ならではのバレンタイン情報も!


◆「春節」

 横浜中華街で開催される
 「春節」のご紹介から。
 中国では、旧暦のお正月を
 「春節」といい、盛大にお祝いする
 風習があります。
 500店以上の店舗があり、
 日本最大の中華街となっている
 横浜中華街では、中国同様の
 「春節」を楽しめるよう1986年から
 「春節」を開催しています。
 そして、今回で32回目!
 ということで、横浜中華街発展会
 協同組合・春節実行委員長、
 中華街では、「パンダまんの老維新
 (横浜中華街大通り本店)」を経営されている
 尾田多美江さんにお話を伺いました。

 ※春節とはどのようなもの?
 ※春節に向けた街の様子は?
 ※例年の様子は?
 ※さまざまな催しについて
 などなど。

 詳しくは、コチラを聴いて下さい。


 今年の春節は、2月16日からです!



◆「チョコレートにまつわる話題」

 2月14日は、バレンタインデー。
 ということで、チョコレートに
 まつわる話題をピックアップ。

 今年1月オープンした
 「横浜チョコレートファクトリー
 &ミュージアム」
 横浜エリア最大級の広さのチョコレート
 専門店で、店内は、ガラス張りのファクトリ―、
 出来立てのチョコレートが味わえるカフェ、
 オリジナル商品が並ぶショップ、
 チョコレートの文化・
 歴史が学べるミュージアムや、
 チョコレート作りが体験できる工房など、
 「見る、味わう、体験する」
 チョコづくしのエンターテインメント
 空間となっています。

 横浜中華街にあるテーマパーク型
 商業施設「横浜大世界」の2階にあります。

 次は、横浜の3つの動物園からの
 バレンタインプレゼント!
 よこはま動物園ズーラシアと、
 金沢動物園では、2月12日まで、
 イベントを開催中!
 野毛山動物園では、2月17日・18日の
 2日間、来園された先着100名の方に、
 野毛山動物園オリジナルのイラストで
 可愛くラッピングされたチョコレートを
 プレゼントします。
 いずれの動物園も参加費は無料。

 まずは、コチラをチェック!

2018年2月 5日 (月)

2月4日放送分 ~ヨコハマ映画祭2018~

2月4日放送のYOKOHAMA My Choice!は、1月28日に開催されました「ヨコハマ映画祭2018」をピックアップしておおくりしました。受賞者の方々のインタビューもありますよ。


◆「ヨコハマ映画祭2018」

 ノンスポンサーで、日本映画が
 好きの人たちが開催することで
 有名な「ヨコハマ映画祭」
 今回で39回目を迎えました。

 1月28日に授賞式が
 行われましたので、受賞者の
 方々にインタビューして
 きました。
 主演男優賞の池松壮亮さん
 主演女優賞の蒼井優さん
 特別大賞の西田敏行さんに
 お話を伺いました!


 その模様は、コチラ!


◆「ONE PIECE
 ドラマティックステージ
 THE METAL
 ~追憶のマリンフォード~」

 横浜駅西口、ムービルの隣にある
 「DMM VR THEATER」を
 ご存知ででょうか。
 世界初の3DCGホログラフィックの
 常設劇場なんですが、ここでは、
 3Dメガネなどを着用しなくても、
 リアルな立体映像を見ることが
 できる特殊な映像表現を楽しめます。
 そこで今、あの世界的人気アニメ
 「ワンピース」のこの劇場
 オリジナル作品が上映されています。

 さらに、この上映を記念して
 デジタルスタンプラリーを開催しています。


 まずは、コチラをチェック!

2018年1月28日 (日)

1月28日放送分 ~2018年 横浜港の賑わい~

1月28日放送のYOKOHAMA My Choice!は、「2018年 横浜港の賑わい」と題しまして、横浜港にやってくる豪華客船の情報などピックアップしました。


◆「2018年 横浜港の賑わい」

 大さん橋など、多数の優雅な客船が
 来航している横浜港。
 昨年は、過去最高の客船の寄港がありました。
 ということで、横浜港の客船の
 "賑わい"について伺いました。

 ・これからどんな客船が寄港する予定?
 ・注目の客船は?
 ・おすすめのスポットや楽しみ方は?
 ・どんな施設が新しくできますか?
 などなど。

 詳しくは、コチラをチェック!

◆「フォト・ヨコハマ2018」

 現在開催中の「フォト・ヨコハマ
 2018」をご紹介。
 今年は、普段何気なく通る駅や
 ベーカリーカフェが会場になったりと、
 気軽に写真を楽しめるイベントが
 目白押しです。

 例えば、みなとみらい線馬車道駅の
 空間をギャラリーにみたてた
 特別展示「Smile&Smile」です。
 ロバート・キャパをはじめとする、
 世界を代表する国際的な写真家集団、
 マグナム・フォトの写真家による、
 世界中で撮られた、ほほえみの写真が
 展示されます。
 こちらは、2/24(土)~3/4(日)まで

 日本大通りに面する「グーツ」いちょう並木通り店で
 開催中の「ノスタルジック横浜」写真展。
 こちらは、歴史ある横浜の魅力を
 再発見できる内容になっています。
 こちらは、2/19(月)~3/4(日)まで

 この他、日本新聞博物館では、
 昨年のニュースを振り返る
 「2017年報道写真展」
 横浜美術館では、石内都さんの
 大規模個展「石内都 肌理と写真」
 が開催中です。

 まだまだ沢山ございます。
 是非ホームページでご確認下さい。

 コチラもチェック。

2018年1月21日 (日)

1月21日放送分 ~演劇クエスト・横濱パサージュ編~

1月21日放送のYOKOHAMA My Choice!は、街歩きイベント「演劇クエスト・横濱パサージュ編」をピックアップ。実際に体験してきました。


◆「演劇クエスト・横濱パサージュ編」

 街歩きイベント「演劇クエスト・
 横濱パサージュ編」のご紹介。
 このイベントは、現在実施中で、
 横浜市中区の商店街を舞台に、
 物語に沿って探検する
 ロールプレイングゲーム。
 中区役所などで配布されている
 「冒険の書」に収録された
 11篇の物語を手掛かりに、
 実際の街を探検します。
 クエストとは、「探求する」という
 意味、そしてパサージュは、
 18世紀末のフランス・パリで
 賑わったアーケード商店街を
 意味します。
 
 提案者の一人、横浜市中区役所
 地域振興課の熊谷憲一郎さんと
 一緒に歩いてみました。
 さて、どんな街歩きになった
 でしょうか?

 詳しくは、コチラをチェック!

◆「博物館感謝デー」

 横浜市都筑区にある
 横浜市歴史博物館で、
 1月26・27・28日に開催される、
 全館無料のイベント
 「博物館感謝デー」をご紹介。

 平成7年1月31日に開館して
 今年で23周年をむかえる博物館。
 日頃の感謝をこめて、毎年1月末に
 全館無料で展示やイベントを
 楽しんでいただける感謝デーが
 行われていますが、今年は例年の
 土日に加えて前日の金曜日、
 26日の午後5時から
 8時までも前夜祭として
 開館されます。

 企画展示室・常設展示室は
 勿論のこと、「大道芸」や
 「街頭紙芝居」、ワークショップや
 キッチンカーなどなど
 一日たっぷり楽しんで頂けます。

 詳しくは、コチラをチェック!


 アクセスは、
 横浜市営地下鉄センター北駅
 1番出口から徒歩5分。
 内容や各イベントの詳細は、
 横浜市歴史博物館の
 ウェブサイトをご覧ください。

2018年1月14日 (日)

1月14日放送分 ~横浜能楽堂~

1月14日放送のYOKOHAMA My Choice!は、横浜能楽堂をピックアップ。色々と体験もしてきましたよ!


◆「横浜能楽堂」

 能と狂言は、切っても切り離せない
 関係にある芸能で、二つを合わせて
 「能楽」といいます。
 能は、600年の歴史がある
 日本最古の歌舞劇。
 時代とともに少しずつ変化し、
 今のような姿になったのは江戸時代
 中期で、将軍や大名をはじめとする
 武士たちによって磨き抜かれた能は、
 武家の精神と美意識の結晶と
 いえるそうです。
 能と歌舞伎は混同されることも
 ありますが、実際には対極の芸能
 だそうで、歌舞伎が、時代とともに
 変化し続ける"永遠に未完成の芸能"
 であるのに対し、能は一度肉づけした
 さまざまな要素が極限まで削ぎ
 落とされたことによってできあがった
 "完成された芸能"ということ。
 「世界無形遺産」に指定されている
 能楽が堪能できる「横浜能楽堂」を
 取材してきました。
 

 実際に体験もさせて頂きました。
 その模様はコチラ!


 「横浜能楽堂」は、掃部山(かもんやま)公園の
 一角にあります。
 JR根岸線・市営地下鉄線「桜木町駅」から徒歩15分。
 京浜急行「日ノ出町駅」から徒歩18分。
 バスで行く方法もあります。
 詳しくは「横浜能楽堂」のHPをご覧下さい。


◆「防災とボランティア週間」

 15日から21日までは、
 「防災とボランティア週間」
 この週間は、1995年に発生した
 「阪神・淡路大震災」を踏まえ、
 自主的な防災活動、および、災害時における
 ボランティア活動についての認識を
 深めるとともに、災害への備えの充実・
 強化を図ることを目的として
 制定されました。
 「家具の転倒防止」
 「備蓄品や非常持ち出し品」の準備など
 ご確認を。
 また、地震や風水害による災害や
 火災への対応方法は、市内唯一の
 体験型防災学習施設「横浜市民防災センター」
 で学ぶことができます。


 詳しくは、コチラをチェックして下さい。