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2017年2月13日 (月)

2月12日放送分 ~横浜映画祭~

2月12日放送のYOKOHAMA My Choice!は、「横浜映画祭」の会場で、色々とお話しを伺ってきました。


◆「横浜映画祭」

 2月5日に関内ホールで授賞式が行われた
 「横浜映画祭」をピックアップ。
 今回で38回目を迎えた横浜映画祭は、
 ノンスポンサーで、映画好きの人たちが
 開催することで有名です。
 会場も映画好きな方々で満員でした。

 今回の主な賞は…
 作品賞:「この世界の片隅に」
 監督賞&脚本賞:「湯を沸かすほどの熱い愛」で中野量太さん。
 主演男優賞:「葛城事件」で三浦友和さん。
 「ディストラクション・ベイビーズ」で柳楽優弥さん。
 主演女優賞:「淵に立つ」で筒井真理子さん。
 審査員特別賞:「この世界の片隅に」でのんさんなど。

 番組では、実行委員長の「北見秋満」さん
 三浦友和さん、筒井真理子さんにお話を
 伺いました。

 その模様はコチラ



◆「横浜とチョコレート」

 2月14日はバレンタインデー。
 チョコレートの準備をされている方も
 多いと思います。
 そのチョコレートの原料と言えば…
 「カカオ豆」ですよね。
 ここ横浜は、「カカオ豆」の輸入量が
 日本で一番多い港ということです。
 
 さてさて、最近では、チョコレートビール
 というものも登場していますよ。
 横浜元町の老舗フランス料理店、
 霧笛楼と横浜ビールが共同で開発した
 商品「クリオロエール」が、話題に
 なっています。
 黒ビールに近い味わいだとか。

 また、横浜の商店街No.1メニューを
 投票で決める、大好評企画「ガチ!」シリーズ。
 第7弾のテーマが「チョコスイーツ」。
 その名も「ガチチョコ!」
 どんなスイーツが登場するのかお楽しみに。

 詳しくは、コチラもチェック。

2017年2月 6日 (月)

2月5日放送分 ~横浜中華街<春節>~

2月5日放送のYOKOHAMA My Choice!は、横浜中華街<春節>をレポート。
また、マイナンバーカードを利用した新たなサービスについてもご紹介しています。


◆「横浜中華街<春節>」

 1月28日から始まった横浜中華街の
 春節の模様をレポート!

 横浜中華街は、1859年(安政6年)、
 横浜が開港して以来、発展してきた
 チャイナタウンです。
 約0.2平方キロのエリア内に、500店以上の
 店舗があり、日本最大かつ、東アジア最大の
 中華街となっています。

 横浜中華街春節実行委員長の段さんに
 色々とお話を伺いました。

 その模様は、コチラをチェック!



◆「マイナンバーカードで」

 横浜市では、先月23日から、
 マイナンバーカードを利用して、
 全国のコンビニエンスストアで、
 住民票の写しなどが取得できる
 「コンビニ交付」をスタートしました。

 取得できる証明書は、
 ・住民票の写し
 ・住民票記載事項証明書
 ・印鑑登録証明書
 ・戸籍の附票の写し
 ・戸籍証明書
 の5種類です。

 利用時間は、年末年始を除いて、
 朝の6時30分から夜11時まで。
 区役所が開いていない休日や夜間でも
 利用可能です。

 ただし、戸籍証明書と戸籍の附票は、
 平日の9時から17時までとなります。
 ご注意ください。

 また、手数料も、戸籍証明書以外の
 4つの証明書は、区役所などの窓口より
 50円安い1通250円です。

 対応しているコンビニエンスストアは、
 ・セブンイレブン
 ・ローソン
 ・ファミリーマート
 ・サークルKサンクス
 ・ミニストップなど。
 市内約1200店舗、全国では約5万店舗になります。

 まだ、マイナンバーカードを作っていない方は、
 是非、この機会に取得して、新しいコンビニ交付の
 サービスを利用してみてはいかがでしょうか。
 マイナンバーカードの取得は無料です。

 詳しくはコチラも!

2017年1月29日 (日)

1月29日放送分 ~フォト・ヨコハマ2017~

1月29日放送のYOKOHAMA My Choice!は、林文子横浜市長と一緒に、現在開催中のイベント「フォト・ヨコハマ2017」についてご紹介しました。


◆「フォト・ヨコハマ2017」

 林文子横浜市長と一緒に、現在開催中の
 「フォト・ヨコハマ2017」について
 また、写真の楽しみ方について
 ご紹介しました。

 今年で7回目を迎えた「フォト・ヨコハマ」は
 1月から3月にかけて、70を超える
 写真や映像のイベントが開催されます。

 今回のコア・イベントとしては、
 以前番組でもご紹介しました、横浜美術館で
 開催中の「篠山紀信展 写真力」が挙げられます。
 
 また、世界規模のカメラ産業界のイベント
 「CP+」が、2月23日(木)~26日(日)に
 パシフィコ横浜で開催します。
 横浜で開催されるようになって
 今年で8年目を迎えます。

 その他にも、バンカートスタジオNYKでは、
 アートコミュニティスペース「フォト・ハーバー」
 が開催されます。
 
 さらに詳しくは、コチラをチェック!



◆「フォト・ヨコハマ2017」Pt.2

 写真展「MAGNUM CINEMA&映画の中の
 ヨコハマ」をはじめとする、写真と映像が
 交差する企画を「シネマ・ヨコハマ」と
 題して開催します。
 写真展の他に、横浜に古くからある映画館
 「横浜シネマ ジャック&ベティ」で、
 フォト・ヨコハマ連携上映として、写真家が
 登場するドキュメンタリー2作品
 「フォトグラファーズ・イン・ニューヨーク」
 「ホームレスニューヨークと寝た男」を
 2/18~3/3で上映します。

 青葉区にある横浜市民ギャラリーあざみ野では、
 「あざみ野フォト・アニュアル
 新井卓Bright was the Morning
 -ある明るい朝に」と題して、写真の企画展が
 開催されます。

 その他にもまだまだ沢山のイベントがあります。
 詳しくは、「フォト・ヨコハマ」のHPをチェック。
 
 コチラもチェックしてみて下さい!

2017年1月23日 (月)

1月22日放送分 ~帆船<日本丸>~

1月22日放送のYOKOHAMA My Choice!は、「帆船<日本丸>」の情報や、1月7日に発売された「季刊誌<横濱>2017年新春号」についてご紹介しました。


◆「帆船<日本丸>」

 日本丸は、昭和5(1930)年に建造された
 練習帆船です。
 昭和59(1984)年まで約54年間活躍し、
 地球を45.4周する距離、延べ183万kmを航海し、
 11,500名もの実習生を育ててきました。
 昭和60(1985)年4月より、みなとみらい21地区の
 石造りドックに、現役当時のまま保存し、
 一般公開をしています。
 船の生活を体験する海洋教室やすべての帆を
 ひろげる総帆展帆などを行い、
 帆船のすばらしさ、楽しさを伝えています。

 その「日本丸」で、「未公開ゾーン見学会」が
 開催されました。
 日本丸船長の解説を聞きながら、普段は入れない
 帆船日本丸船内を見学するもの。
 いわゆる「バックヤード・ツアー」です。
 その模様を取材してきました。

 詳しくは、こちらをチェック!



◆「季刊誌<横濱>2017年新春号」

 1月7日に発売された、季刊誌「横濱」
 2017年新春号は、今回で55回目の発行になります。

 今回は、「横浜を知る100のキーワード」を
 テーマに「行きたい」「見たい」「食べたい」
 「体験したい」など、『いま』の横浜を自慢する
 キーワードを挙げて、それに関連する、
 横浜の多彩な魅力が紹介されています。

 また、林市長が、横浜に縁のある著名人を
 ゲストにお迎えする対談コーナーでは、
 横浜出身で「日本三大少女歌劇団」のひとつ、
 OSK日本歌劇団のトップスター「高世麻央」さんに
 仕事の話しや横浜への思いなどを伺い、
 ご紹介しています。

 詳しくは、コチラもチェック!


2017年1月16日 (月)

1月15日放送分 ~オービィ横浜~

1月15日放送のYOKOHAMA My Choice!は、「マークイズみなとみらい」の5階にあるミュージアム「オービィ横浜」についてご紹介しました。


◆「オービィ横浜」

 オービィ横浜は、みなとみらい駅に
 隣接する商業施設。
 「マークイズみなとみらい」の
 5階にあるミュージアムです。
 地球上のさまざまなシーンが楽しめる、
 子供から大人まで大人気の施設なんですが、
 今回は、その魅力に迫りました。

 コンセプトや楽しみ方、
 また実際にエキシビジョンと呼ばれる
 アトラクションも体験しました。
 ミーアキャットにも会いました!

 その模様は、コチラをチェック!


 ○オービィ横浜の営業時間
  月曜日~木曜日は、
  午前9時~午後9時まで。
  (最終入館は、午後8時)
  金曜日~日曜・祝日・祝前日は、
  午前9時~午後10時まで。
  (最終入館は、午後9時まで)
  入館料は、
  大人800円、高校生・中学生500円、
  小学生300円、シニア300円、
  そして幼児は無料です。
  なお、エキシビションを利用の場合は、
  別途料金が必要です。
  詳しくは、オービィ横浜のHPを
  ご覧ください。


◆「防災とボランティア週間」

 15日から21日までは、
 「防災とボランティア週間」です。
 「防災とボランティア週間」は、1995年に発生した
 「阪神・淡路大震災」を踏まえ、自主的な防災活動、
 および災害時におけるボランティア活動についての
 認識を深めるとともに、災害への備えの充実・強化を
 図ることを目的として制定されました。

 では、実際、どんなことをすればいいのでしょうか?
 例えば…
 ・「家具の転倒防止」
 L字金具や突っ張り棒などで家具の転倒防止を
 しっかりと講じることで、家具の転倒による
 被害を減らすことができます。
 ・「備蓄品や非常持ち出し品」の準備
 災害発生直後は、食料や日用品の入手が
 難しくなります。
 家族構成を考えて、それぞれが必要なものを
 最低3日分用意しましょう。
 また、家族の間の連絡手段や集合場所などの
 約束事を事前に決めておきましょう。

 また、横浜市では、市内唯一の体験型防災学習施設
 「横浜市民防災センター」で学ぶことができます。

 詳しくは、コチラもチェック!

2017年1月 9日 (月)

1月8日放送分 ~篠山紀信展 写真力 THE PEOPLE by KISHIN~

1月8日放送のYOKOHAMA My Choice!は、横浜美術館で現在開催中の企画展「篠山紀信展 写真力 THE PEOPLE by KISHIN」について、篠山さんご本人のインタビューを交えご紹介しました。
また、冬の風物詩でもある「アートリンクin横浜赤レンガ倉庫」についてもピックアップ。


◆「篠山紀信展 写真力 
THE PEOPLE by KISHIN」

 横浜美術館で開催中の「篠山紀信展
 写真力 THE PEOPLE by KISHIN」
 のご紹介から。

 この展覧会は、篠山さんの50年以上に
 わたるキャリアから、本人選りすぐりの
 約120点が大型パネルで展示されています。
 
 横浜だけの特別セレクションとして、
 横浜ゆかりの方々、美空ひばりさんやゆずの
 作品も見ることができますよ。

 ということで、篠山紀信さんご本人に
 今回の展覧会についてお話を伺いました。


 インタビューの模様はコチラから!


 横浜美術館で開催中の
 「篠山紀信展 写真力 THE PEOPLE by KISHIN」
 会期は、2月28日(火)まで。
 休館日は、毎週木曜日。
 ※ただし、2月23日(木)は開館。
 開館時間は、午前10時~午後6時
 (入館は閉館の30分前まで)
 ※2月23日(木)は午後4時、
  24日(金)は午後8時30分まで。
 観覧料は、
 一般1,500円
 大学・高校生900円
 中学生600円
 小学生以下無料になります。
 詳しくは、横浜美術館のHPをご覧ください。



◆「アートリンクin横浜赤レンガ倉庫」

 「アートリンク」は、リンク全体を
 キャンバスに、毎回多彩なアーティストが
 演出する屋外スケートリンク。
 今年で12回目の開催で、もうすっかり横浜の
 冬の風物詩になりました。

 今シーズン、アートを担当したのは、
 将来、美術・デザイン・建築など
 アート分野での活躍を目指す、
 県立横浜平沼高校の現役美術部員22人。

 1月22日(日)まで、1号館の1階では、
 アートリンクの初期のデザイン案や原画と、
 美術部の日頃の活動で生み出された作品の
 展覧会も開催されています。
 日本の四季をテーマにした若さあふれる
 アート作品となっていますよ。

★「アートリンクin横浜赤レンガ倉庫」
 横浜赤レンガ倉庫イベント広場で、
 2月19日(日)までの開催。
 営業時間は、平日は、午後1時から10時
 土日祝日は、午前11時から午後10時。
 料金は、
 高校生以上の大人500円
 小中学生400円
 3歳以上の幼児は300円
 貸靴料は
 500円などとなっています。

 詳しくはコチラもチェック!

2017年1月 1日 (日)

1月1日放送分 ~横浜消防出初式2017~

1月1日放送のYOKOHAMA My Choice!は、新春恒例の行事「横浜消防出初式」について、職員の方や消防団の方を招いて色々と伺いました。


◆「横浜消防出初式2017」

 正月恒例の「消防出初式」について
 色々とお話しを伺いました。

 また、消防職員と共に、消防出初式に
 参加される消防団の方々の演目や
 消防団についてもお話を伺いました。

 ちなみに、消防団とは…
 普段は本業の仕事を持ちながら、
 火災発生時における消火活動、
 地震や風水害といった大規模災害発生時に
 おける救助・救出活動、避難誘導などを
 行う市町村の消防機関の一つです。
 また、災害発生時だけでなく、平常時に
 おいても、訓練のほか、応急手当の普及指導、
 住宅への防火指導、特別警戒、広報活動など、
 地域における消防力・防災力の向上にも
 重要な役割を担っている組織です。

 詳しくは、コチラをチェック!



◆「三溪園のお正月」

 三溪園は、正月元日から開園しています。
 三が日には、三溪園を造った実業家・原三溪が
 住まいとしていた、横浜市指定有形文化財の
 建物である「鶴翔閣」の内部が公開されています。

 また、三が日の公開期間には、この鶴翔閣で、
 さらにお正月の気分に浸れる催しも
 用意されています。
 是非、お越しください。

 三溪園の入園料は、
 中学生以上が500円
 小学生は200円。
 アクセスは桜木町駅・根岸駅などから、
 横浜市営バスの利用が便利です。
 鶴翔閣の日替わりの催しでは、
 状況によって入場を制限する場合が
 ありますので、詳細は、三溪園の
 ホームページをご確認ください。

 こちらもチェック!

2016年12月26日 (月)

12月25日放送分 ~2016年の横浜市を振り返り~

12月25日放送のYOKOHAMA My Choice!は、林文子横浜市長を迎え「2016年の横浜市を振り返り」を行いました。また、年末年始の生活情報もお届けしました。


◆「2016年の横浜市を振り返り」

 今週は、林文子横浜市長と一緒に
 2016年の横浜市を振り返ってみました。
 番組でも数々の情報をお届けしましたが
 あなたは何が印象に残りましたか?

 また、年末年始、横浜で行われる催しに
 ついてもご紹介しました。

 詳しくは、コチラからチェックして下さい。



◆「横浜市の生活情報」

 年末年始の医療機関情報とごみ収集について。

 ※医療機関
  年末年始をはじめ、普段からもご利用頂けます。
  急な病気や、けがについて、受診の相談ができる
  電話サービス、「#7119」です。
  24時間・年中無休で医療機関の案内、
  または、緊急性や受診の必要性をアドバイス
  してくれます。
  電話番号は、そのまま#7119。
  つながらない場合は、
  045-222-7119でも同一の相談ができます。

  「夜間の急病」の場合
  「横浜市夜間急病センター」が利用できます。
  診療科目は内科・小児科・耳鼻咽喉科・眼科。
  受付時間は毎日夜7時30分~12時。
  電話045-212-3535となります。

  「休日・夜間に歯が痛くなった」場合
  「横浜市歯科保健医療センター」が
  利用できます。
  日曜・祝休日と12月29日~1月4日の
  受付時間は、午前10時~午後3時30分。
  夜間の受付時間は夜7時~10時30分。
  電話は、045-201-7737となります。

 ※「ごみ出し」
  12月31日土曜日から年明け1月3日火曜日
  まで、「ごみ」と「資源物」の収集は、お休みと
  なります。

 詳しくはコチラもチェック!

2016年12月19日 (月)

12月18日放送分 ~横浜市内の動物園のクリスマス・イベント~

12月18日放送のYOKOHAMA My Choice!は、「横浜市内の動物園のクリスマス・イベント」のご紹介をしました。


◆「横浜市内の動物園の
 クリスマス・イベント」

 今週は、横浜市内の動物園の
 クリスマス・イベントについて。

 横浜市には、3つの動物園
 「よこはま動物園ズーラシア」
 「金沢動物園」
 「野毛山動物園」があります。
 どの動物園も個性あふれる動物と、
 様々な工夫を凝らした園作りで
 人気ですが、現在、クリスマスに因んだ
 イベントを開催中です。

 ということで、その中から
 「野毛山動物園」をメインに、その様子を
 広報担当の井川阿久里さんに
 お話を伺いました。


 その様子は、コチラから!



◆「クリスマスマーケットin横浜赤レンガ倉庫」

 現在、恒例となりました「クリスマスマーケット
 in横浜赤レンガ倉庫」が、12月25日まで開催中です。
 今回で7回目ですね。

 クリスマスマーケットは、1393年にドイツ・フラン
 クフルトで始まったと言われている、クリスマスの
 訪れを待つ"アドヴェント"の期間に
 クリスマス準備のショッピングを楽しむ催し。
 
 今年は、会場全体をホワイトやシルバーカラーの
 装飾で統一し雪景色を演出。
 ドイツの雪深いクリスマスマーケットを
 再現していますよ。

 ほかにも、市内のさまざまな場所で、クリスマスや
 イルミネーションのイベントが行われています。
 詳しくは「横浜観光情報サイト」のホームページを
 ご覧ください。

 コチラもチェック!

2016年12月12日 (月)

12月11日放送分 ~スウィート・セレブレーション~

12月11日放送のYOKOHAMA My Choice!は、横浜人形の家で開催中の企画展「スウィート・セレブレーション」のご紹介を中心にお届けしました。


◆「スウィート・セレブレーション」

 横浜人形の家で開催中の企画展
 「スウィート・セレブレーション」
 のご紹介。

 横浜人形の家は、今年開館30周年を
 迎えました。
 人形専門の展示施設としては、100か国以上、
 1万点以上の人形を収蔵する国内唯一の施設で
 人形及びその資料類を通じて、世界の民俗、
 風習、歴史、文化などに触れる機会を利用者に
 提供できる貴重な施設となっています。

 1月22日(日)まで、企画「スウィート・
 セレブレーション」が開催中ということで
 お話を伺ってきました。


 詳しくは、コチラから!



◆「横浜フィルムコミッション」

 横浜市では、横浜が舞台となる映画、
 テレビドラマなどの撮影支援に力を
 入れていて、フィルムコミッションには、
 一日平均3件、年間では600~800件にも
 及ぶ多くの撮影相談が寄せられています。
 そして、相談の一つひとつに丁寧に対応し、
 撮影に関する情報を提供しています。

 今年の秋のテレビドラマでは、横浜を
 舞台とした作品が3本もありました。

 このような撮影の支援をしている背景には、
 横浜のシティプロモーションがあります。
 色んな方に横浜の魅力を感じて頂きたい
 ですからね。

 ということで、その横浜市が舞台となった
 大人気ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」とタイアップした
 「逃げ恥横浜巡りキャンペーン」が、
 12月20日まで実施されています。
 横浜の定番観光コースからデートコースを
 紹介した「横浜逃げ恥MAP」を市内観光案内所や
 一部の大型書店などで配布中。
 ぜひ、お早めにどうぞ!


 コチラもチェック!