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2017年10月

2017年10月29日 (日)

10月29日放送分 ~スマート・イルミネーション横浜~

10月29日放送のYOKOHAMA My Choice!は、「スマート・イルミネーション横浜2017」の情報を林文子横浜市長とお届けしました。


◆「スマート・イルミネーション横浜」

 今回は、林文子横浜市長を迎え
 「スマート・イルミネーション
 横浜2017」について、お話を
 伺いました。

 このイベント、最初に開催された
 のは、2011年。
 横浜らしい「都市観光」に
 結びつくような
 「アートの発信」を目指して、
 横浜の大きな魅力である「夜景」
 に注目した内容になっています。

 詳しくは、市長のお話を
 コチラからチェック!

§「スマート・イルミネー
 ション横浜」

 「コアフェスティバル」は、
 11月1日(水)~5日(日)まで、
 象の鼻パークをメイン会場に開催。
 「ヨコハマ・イルミネーション
 ・マンス」は、12月までの2か月間
 行われます。
 象の鼻パーク他、市内各所で開催。
 詳しくは、HPでご確認を!


◆「Creative Waterway
 -川と海でつなぐ創造の拠点」

 横浜美術館、横浜赤レンガ倉庫、
 開港記念会館で開催されている
 現代アートの国際展「ヨコハマ
 トリエンナーレ2017」とあわせて
 開催中の「Creative
 Waterway-川と海でつなぐ
 創造の拠点」をご紹介。

 「Creative Waterway」は、
 横浜赤レンガ倉庫の近くに
 ある象の鼻パークから
 大岡川にかけて、水辺を舞台に
 様々なアート作品を展示する
 「屋外展示型プログラム」で、
 街全体で横浜のアートシーンを
 盛り上げています。

 11月3日~5日は、
 象の鼻パークを舞台に、
 急な坂スタジオが企画した、
 ダンスと映像の新しい可能性を
 探るパフォーマンス
 「シルエット」が展示。
 また、京浜急行線日ノ出町駅から
 黄金町駅周辺のエリアでは、
 大岡川に沿って、橋や護岸に、
 たくさんのアーティストの作品を
 展示しています。
 期間中は、作品を間近で鑑賞できる
 特別なアートクルーズも
 運行中です。
 
 詳しくは、コチラをチェック!

2017年10月22日 (日)

10月22日放送分 ~ウォーターフロント・シティー横浜 みなとみらいの誕生~

10月22日放送のYOKOHAMA My Choice!は、横浜都市発展記念館で開催中の企画展「ウォーターフロント・シティー横浜 みなとみらいの誕生」のご紹介、それから、いよいよ29日に開催される「横浜マラソン2017」の情報についてお送りしました。


◆「ウォーターフロント・シティー横浜
 みなとみらいの誕生」

 横浜都市発展記念館で開催中の
 企画展「ウォーターフロント・
 シティー横浜 みなとみらいの
 誕生」のご紹介から。

 「みなとみらい」といえば、
 近代的なビルが立ち並び、
 さまざまな商業施設や観光スポット、
 また、企業やタワーマンションなど
 もあり、"新しい街"という
 イメージがありますが、その「みなと
 みらい」をテーマにした企画展
 とは、どんな企画展なのか??

 詳しくは、コチラをチェック!

§横浜都市発展記念館で開催中の
 企画展「ウォーターフロント・
 シティー横浜 みなとみらいの誕生」
 
 開催は、2018年1月8日(月祝)まで。
 開館時間は、午前9時30分~午後5時
 (券売は閉館の30分前まで)
 ただし、11月3日(金・祝)、
 12月23日(土・祝)、
 1月8日(月・祝)は、
 午後7時まで開館。
 休館日は、毎週月曜日、及び年末年始。
 入館料は、一般300円、小・中学生150円
 ですが、毎週土曜日、小中学生と高校生は
 無料。
 詳しくは、横浜都市発展記念館の
 HPをご覧下さい。


◆「横浜マラソン2017」

 10月29日(日)、「横浜マラソン2017」
 が開催されます。
 2015年、市民参加型フルマラソンとして
 生まれ変わった「横浜マラソン」
 3回目となる今年は、時期をこれまでの
 「春」から「秋」へと変更しました。
 総勢28,000人のランナーが
 横浜の街を駆け抜けます。
 
 大会当日は、首都高速は朝5時ごろ
 から午後4時頃まで、一般道は
 朝6時30分ごろから午後3時すぎまで
 交通規制が行われます。
 競技の進行状況によっては、
 規制時間が伸びる場合もありますので、
 お車の方は、お気をつけ下さい。

 また、27日(金)から29日(日)
 までの3日間、「横浜マラソンEXPO」
 が横浜赤レンガ倉庫イベント広場で開催。
 こちらも是非いらして下さい!

 詳しい情報は、コチラから!

2017年10月16日 (月)

10月15日放送分 ~「食品ロス」に向けた取り組み~

10月15日放送のYOKOHAMA My Choice!は、10月16日は「世界食料デー」にちなんで、「食品ロス」に向けた取り組みをご紹介しました。


◆「世界食料デー」

 横浜市が行っている
 「食品ロス」に向けた
 取り組みのご紹介。

 10月16日は「世界食料デー」
 国連が定めた「世界の食料問題を
 考える日」です。
 そして、「食品ロス」というのは、
 食べられる状態なのに
 廃棄される食品のこと
 なんですが、食べられるのに
 廃棄される?・・・
 とうことで、横浜市資源循環局
 3R推進課 課長の江口洋人さんに
 お話を伺いました。

 その模様は、コチラをチェック!


◆「東京湾大感謝祭2017」

 10月20日~22日の3日間、
 横浜赤レンガ倉庫広場をメイン
 会場として開催される
 「東京湾大感謝祭2017」のご紹介。

 5回目の開催となる今年の
 テーマは、「海にいいこと、
 やさしいこと、はじめよう!」です。
 海の環境を学んだり、
 レジャー体験やイベントなど
 盛りだくさんになっています。

 例えば・・・
 20日(金)13時に大桟橋ホールで
 「東京湾シンポジウム」が開催。
 21日(土)、22日(日)の両日には、
 「ヨット・ボート“無料”
 体験乗船会」や「親子ハゼ釣り教室」、
 そして、有料で「横浜港クルーズ
 特別便」が運航 などなど。

 詳しくは、コチラもチェック!


 各イベントの開催時間など、
 「東京湾大感謝祭2017」の
 ホームページをご確認ください。

2017年10月 9日 (月)

10月8日放送分 ~横浜の近代水道130年~

10月8日放送のYOKOHAMA My Choice!は、横浜の近代水道130年をピックアップしてみました。
また、10月6日に発売された「季刊誌<横濱>」もご紹介しました。



◆「横浜の近代水道130年」

 1859年の横浜開港後、
 外国からの文化が多く入り、
 「日本ではじめて」という
 ものが多く誕生した横浜。
 近代水道もそのひとつ。
 ということで・・・
 保土ケ谷区川島町の
 「横浜水道記念館」で
 お話を伺ってきました。

 ・そもそも"近代水道"とは、
  どういうもの?
 ・「横浜水道記念館」は、
  どのような施設?
 ・どんな資料があるの? 等々

 詳しくは、コチラをチェック!


 また、10月15日(日)には、
 近代水道創設130年を記念した
 イベントがクイーンズスクエア
 横浜で開催されます。
 その他にも、相模原沈澱池から
 港の見える丘公園までの
 主に水道道を4区間に分けて
 歩くウォーキングイベントや、
 水道記念館、小雀浄水場などの
 水道施設をめぐるスタンプラリー、
 市民、関係団体を対象に
 道志村や宮ケ瀬湖などの
 水源地を訪問するバスツアー
 なども開催されます。
 HPでご確認を。

◆「季刊誌<横濱>」

 10月6日に発売された
 季刊誌<横濱>の最新号に
 ついてご紹介。

 今回の特集のテーマは
 「相鉄線、新たな魅力」
 今年開業100周年を迎える
 ということで、相鉄100年の
 軌跡を振り返るとともに、
 新たな魅力を探っています。

 コチラもチェック!

 「季刊誌<横濱>」は、横浜市内・
 神奈川県内及び都内の主な
 書店で販売しています。
 価格は610円。
 お問合せは、
 神奈川新聞社クロスメディア営業局
 電話045(227)0850まで
 お問い合わせください。

2017年10月 1日 (日)

10月1日放送分 ~世界の文化に出会えるイベント~

10月1日放送のYOKOHAMA My Choice!は、「世界の文化に出会えるイベント」をご紹介しました。まさに、横浜ならではって感じのイベントですよね。詳しくは、音声ファイルもチェックして下さいね!


◆「世界の文化に出会えるイベント」

 世界の文化に出会える
 横浜ならではのイベントを
 2つご紹介しましょう!

★ワールドフェスタ・ヨコハマ2017
 10月7日・8日に山下公園で開催。
 「食べて遊んで世界の旅」、
 「世界の野外大レストラン」という
 キャッチコピーがついている
 イベントなのですが、果たして
 その内容は・・・
 横浜商工会議所 徳力雅浩さんに
 お話を伺いました!

 興味深いお話、コチラをチェック!

★よこはま国際フェスタ2017
 10月7日~9日までの3日間開催。
 「ともに生きる横浜 ともに創る世界」
 がテーマとなっている
 多文化共生・国際協力のイベント。
 会場は横浜美術館とマークイズ
 みなとみらいに挟まれた
 グランモール公園。
 今年で21回目を迎えますが、
 どんな内容なのでしょうか?
 こちらもお話を伺いました。

 その模様はコチラをチェック!



◆「横浜市が実施しているがん対策」

 がんは、横浜市民の死亡原因の第1位。
 
 横浜市では、がんの予防に始まり、
 早期発見・治療・患者支援まで、
 がん対策に総合的に取り組んでいます。
 その1つが、「がん相談支援センター」
 がん相談支援センターは、
 専門的ながん治療を行っている、
 横浜市内13か所の病院に設けられている
 無料の相談窓口です。
 窓口のある病院で受診していなくても、
 本人はもちろんのこと、
 家族やがんについて相談したい
 すべての人が利用できます。
 仕事と治療の両立や、
 治療の時に利用できる「高額療養費」などの
 制度、漠然とした不安など、
 がんにかかわる幅広い内容について、
 がんに詳しい専門看護師や、
 退院後の生活についてアドバイスを
 もらえるソーシャルワーカーなどが、
 相談を受けます。

 詳しくはコチラをチェック!