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2017年8月

2017年8月27日 (日)

8月27日放送分 ~水上アクティビティー~

8月27日放送のYOKOHAMA My Choice!は、水上アクティビティーの一つ、水陸両用バス「スカイダック」をピックアップしてご紹介しました。


◆「水上アクティビティー」

 横浜といえば、日本を代表する
 国際港湾都市。
 海はもちろん、町の中心部を
 流れる河川でも、港町ならではの
 体験ができるのが魅力です。
 海上からみなとみらいのスカイラインや
 横浜ベイブリッジ、山下公園などを臨む、
 優雅なクルーズ船や屋形船はもちろん、
 自らパドルを握ってスポーツ感覚で
 楽しむシーカヤックや
 SUP(スタンドアップパドルボード)など、
 多種多様な「水上アクティビティー」が
 揃っています。
 去年からは、水陸両用バス「スカイダック」
 も登場し、水陸両面から横浜みなとみらいの
 景観を楽しむことができます。

 ということで、・・・

 今回は、その「スカイダック」を
 実際に乗車して、取材してきました!

 その模様は、コチラから!


◆「@find your yokohama」

 TwitterやFacebookなど様々な
 SNSが生活の一部になっている方も
 多いと思います。

 横浜市でも、「東京2020オリンピック・
 パラリンピック競技大会」を見据え、
 海外での横浜ファン増加と、ブランド力向上を
 目的に、横浜市公式インスタグラム
 @find your yokohama
 (ファインド ユア ヨコハマ)という
 アカウントを昨年7月からスタートしました。
 既にフォロワーは1万9千人を超え
 自治体の公式アカウントの中では
 フォロワー数第1位!

 是非、皆さんもフォローしてみてください。

 詳しくはコチラをチェック!

2017年8月21日 (月)

8月20日放送分 ~こども植物園~

8月20日放送のYOKOHAMA My Choice!は、南区六ツ川にある「こども植物園」のご紹介や、山手西洋館で開催されている「サマーコンサート」の情報をお届けしました。


◆「こども植物園」

 横浜市南区六ツ川にある「こども植物園」は
 隣には横浜市児童遊園地があり、
 子供と一緒に、お花や植物の観察をしたり、
 公園で遊んだりと、1日過ごせるスポット
 として人気があります。

 また、この時期は、子供たちにとって
 夏休みの自由研究にもってこいの
 イベントが満載です。

 ということで、「こども植物園」の概要から
 現在開催されている企画展のお話、
 更に、これから開催される企画展のお話まで
 色々と伺いました。


 その模様は、コチラをチェック!


 ~「こども植物園」~
 開園時間:午前9時から午後4時30分
 休園日:毎月第3月曜日(休日の場合は翌日)
 入園料:無料
 詳しくは「こども植物園」のHPをご覧下さい。


◆「サマーコンサート2017」

 横浜山手西洋館では、現在「サマー
 コンサート2017」が開催中です。

 クラシックを中心に、さまざまなジャンルの
 コンサートが各館で行われています。

 気になる方は、コチラもチェック!


 §コンサートのスケジュールや、
  横浜山手西洋館については、
  ホームページでご確認を。

2017年8月14日 (月)

8月13日放送分 ~ヨコハマトリエンナーレ2017~

8月13日放送のYOKOHAMA My Choice!は、「ヨコハマトリエンナーレ2017」の情報を中心にお送りしました。



◆「ヨコハマトリエンナーレ2017」

 現代アートの国際展「ヨコハマ
 トリエンナーレ」は、2001年に
 開始して以来、みなとみらい地区を
 はじめとする横浜の都心臨海部の
 施設や屋外広場を会場に、これまで
 5回開催してきました。
 そしてこの度、6回目の開催を
 迎えました。
 
 今回のテーマは、「島と星座と
 ガラパゴス」
 このテーマには、果たしてどんな
 意味が込められているのか??

 ヨコハマトリエンナーレ事務局
 キュレーター、横浜美術館学芸員・
 片多祐子さんに、今回の見どころも
 含め、色々とお話を伺いました。

 その模様は、コチラから!


 「ヨコハマトリエンナーレ2017」

 会場は、
 横浜美術館/横浜赤レンガ倉庫1号館/
 横浜市開港記念会館(地下)ほか
 会期は、
 ~11月5日(日)まで。
 休場日は、第2・4木曜日
 鑑賞チケットは、
 一般1,800円/大学・専門学校生1,200円/
 高校生800円/中学生以下は無料。

 是非、現代アートに触れてみて下さい!




◆「一緒に楽しめるアートプログラム」

 「ヨコハマトリエンナーレ2017」の
 開催期間中には、横浜の街なかで、
 一緒に楽しめるアートプログラムも、
 多く開催されています。

 「BankART Life Ⅴ」
 「観光」をテーマとした展覧会。
 
 「黄金町バザール」
 2008年から毎年開催されている
 アートフェスティバルで、10回目となる
 今回は、「黄金町バザール –Double Façade
 他者と出会うための複数の方法」という
 タイトルで、「アートと地域コミュニティ
 の出会い」をテーマに、アジアを中心とした、
 国内外8ヶ国から25組の
 アーティストが参加しています。

 詳しくはコチラをチェック!

2017年8月 7日 (月)

8月6日放送分 ~横浜の共創~

8月6日放送のYOKOHAMA My Choice!は、「横浜の共創」について、ゲストの方をお迎えしてお話を伺いました。


◆「横浜の共創」Pt.1

 横浜市では、行政や企業、大学、
 市民活動団体など、様々な業態・
 業種を超えて、それぞれの持つ知識や
 ノウハウを最大限に活用し、
 「新しい価値」を共に作り出していく
 共創に取り組んでいます。

 Pt.1では、横浜夏の恒例イベント
 「ピカチュウ大量発生チュウ!」を
 ピックアップ。
 このイベントも「共創」の一つ。

 横浜市文化観光局
 横浜魅力づくり室企画課
 横浜プロモーション担当係長
 守屋 朋廣さんにお話を伺いました。

 詳しくはコチラをチェック!

 

◆「横浜の共創」Pt.2

 Pt.2では、「企業が見る共創」と
 いうことで、行政だけに限らず、
 民間企業同士の「共創」にも積極的な
 「坪井食品」の社長・坪井裕平さんに
 お話を伺いました。
 「坪井食品」は、横浜に工場を置き、
 横浜発のサイダーを作り続ける会社です。

 横浜発のサイダーはどんなものなのか?

 コチラからどうぞ!