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2017年9月

2017年9月22日 (金)

今さら聞けない、クルマにまつわる疑問!

今日は、今さら聞けない車にまつわる疑問を解決していきたいと思います。

◯「レギュラーとハイオクの違いって?」

ガソリンに含まれる「オクタン」という成分の値の違いです。

そのオクタン価が高い(Hi)なのが、ハイオクです。

 

オクタン価が高いことにより、

エンジンが高回転で高い温度になっている際に、

適正に燃焼し「異常燃焼」を防いでくれます。

 

では、一般的なクルマにもハイオクを入れた方が良いのでしょうか?

その必要はありません。

 

スポーツカーなど、高い性能の求められるエンジンや、

ガソリンのオクタン価基準が高いヨーロッパなどのクルマは、

ハイオクを必要としますが、一般的なクルマのエンジンは、

レギュラーガソリンで問題なく使用できるように設計されています。

なので、メーカーによって指定された種類のガソリンを使用するのが良いでしょう。

 

 

◯「下り坂でギアをニュートラルに入れたら節約になる?」

ニュートラルは「ギアがかみ合わず、動力が伝達されない」状態の事を言います。

となると、下り坂でニュートラルに入れ、

惰性で走ればガソリン(燃料)を使わなくて済む…

と思ってしまうかもしれませんが、これは間違いです。

アクセルを踏んでいなければ、

ニュートラルでもドライブでもガソリンは使われません。

 

それどころか、下り坂でニュートラルにすると、

エンジンブレーキが利かなくなるため、

速度を抑えることができず、ブレーキへの負担が増え危険です。

 

また、エンジンブレーキが効いている状態では、

クルマが燃料を使わないように制御してくれます。

 

なので、長い下り坂で、オートマチック車の場合は、

セカンドギアやローギアに入れて、速度を抑えるのが良いので、

ニュートラルで下るのは止めて下さいね。

 

 

 

◯「エアコンにある、扇の3本の縦棒のマークて、何に使うの?」

エアコンのスイッチにあるあのマーク。

「デフロスター」と言います。

フロントガラスの曇りを解消するために使います。

 「デフロスター」を使うと、フロントガラスに勢い良く温風が吹き付けられ、曇りが解消していきます。

 

洗面台で鏡が曇った時に、ドライヤーの温風を当てると曇が取れるのと同じ原理です。

扇とは別に長方形に3本の縦棒が入ったマークもありませんか?

 

これは、フロントガラスではなく、リアガラスの曇りを取る機能なのですが、

「デフォッガー」と言い、フロントガラスの「デフロスター」とは異なります。

 

なぜかと言いますと、「デフロスター」が温風で曇りを取るのに対し、

リアガラスの「デフォッガー」は、ガラス内にある電熱線でガラスを暖め曇りを除去します。

 

◯「ワックスとコーティング剤の違いは?」

どちらも、クルマを輝かせ、雨などの汚れから守ってくれるアイテムですが、

どんな違いがあるのでしょうか?

 

それが今日のクイズです。

ワックスとコーティング剤の違いは、次のうちどれでしょうか?

 

①ワックスは…固形で、コーティング剤は…液体

 

②ワックスは…「ろう」が主成分で、コーティング剤は…フッ素などの「樹脂」が主成分

 

③ワックスは…一般人でも取り扱えるが、コーティング剤は…業者でないと取り扱えない

 

 皆さん、分りましたか?

正解は

②ワックスは…「ろう」が主成分で、コーティング剤は…フッ素などの「樹脂」が主成分

 

ワックスとは本来、ヤシから取れる天然カルナバろうという、植物を主成分としたものに対し、
コーティング剤はフッ素などの樹脂が主成分。
ではその性能はどう違うのか、二つのメリットとデメリットをまとめてみました。

ワックスは・・・

・濡れたような深みのあるツヤが出る

・価格が安い

・持続力はコーティング剤よりは短い

 

コーティング剤は・・・

・持続力が高い

・撥水などで高い効果を発揮できる

・価格が高い

・艶が人工的

  

など、それぞれの良さがあるようです。

カーショップなどで選ぶ時は、お好きな方を選んでください。

 

ということで今日は今さら聞けない、クルマにまつわる疑問をご紹介しました。

疑問がある方は、番組宛てにメールを頂ければ、

お答えしたいと思います。

今日の放送内容は、FMヨコハマのHP、番組ブログから見る事、
聞く事が出来るので、チェックしてみてください。

2017年9月15日 (金)

おじいちゃん、おばあちゃんにプレゼントしたい、 カーグッズ

来週の月曜日、9月18日は敬老の日ですね!

そこで今日は、おじいちゃん、おばあちゃんにプレゼントしたい、

カーグッズをご紹介したいと思います。

 

 

シートクッション

シートクッションには、腰や背中をサポートするタイプのものがあります。

クッションによって、掛かる体重を分散してくれたり、

正しい座り方になることで、腰への負担を和らげることができ、

運転が楽になったり、長時間の移動の疲労が軽減されると思います。

また、シートクッションの中には、マッサージ機能が付いているものや、

温かくなるヒート機能が備わっているものもあります。

これから寒くなる時期には、喜んでもらえますよね。

敬老の日のプレゼントに良いのではないでしょうか?

 

補助用の持ち手

これは、プレゼントするというより、高齢者の方や足腰に不安のある方を乗せる

車に、設置しておくと喜ばれるアイテムです。

電車の吊革のようなタイプのものであれば、

天井に備えられている持ち手に取り付けることで、

乗り降りの際のサポートになりますし、

乗車中、高く腕を挙げなくても、吊革につかまることができます。

 

また、運転席や助手席のヘッドレストに設置するタイプの「持ち手」もあり、

乗り降りが楽になったり、走行中にも捕まることができるので、

安心して車に乗ってもらうことができますね〜。

補助ミラー

高齢者ドライバーの事故で最も多いのが、駐車場などでのバック時だそうです。

車には多くの死角が存在します。

トヨタのWEBページでは、車の周りに置いたカラーコーンが、

どれだけ運転席から見えない…つまり死角になっているかを実証する記事があります。

 

びっくりすることに、

かなり死角があることが分かります。 

このサイトでは、360度カメラを使い、

運転席から見える視界を体感できるのですが、

置かれたカラーコーンが全く見えないことに驚きます。

 

このコーナーのブログにリンクを貼っておきますので、

体感してみて下さい。

そんな死角をなくすためには、補助ミラーが便利です。

サイドミラーに貼るタイプや、

ダッシュボードの端に設置するタイプなどがあります。

また、少しお値段は上がりますが、後付のバックモニターや、

コーナーセンサーなどもあります。

 

「敬老の日」のプレゼントに、検討してみてはいかがでしょうか?

 

これまでは、カーグッズを紹介してきましたが、

高齢者の方などにプレゼントできるものは、アイテムだけではなく、

“優しさ”というものもあります。

 

通称、高齢者マークや、シルバーマークと呼ばれている「高齢運転者標識」を

貼っている車には、周囲の車が譲り合ったり、

車間距離を広めに取るなど、優しい運転を“プレゼント“するということもできます。

 

敬老の日を機に、今一度心がけてみて下さい。

 

 

さて、今日はそんな、

高齢者マーク/シルバーマーク(「高齢運転者標識」)についてのクイズです。

 

2011年にデザインが変わり、

四つ葉のクローバーをモチーフにしたデザインとなっています。

 

 

この四つ葉のクローバーのマークのデザインには、

とあるアルファベットが隠れているのですが、

そのアルファベットが、ある単語の頭文字を表しているんです。

 

さてそのアルファベットは一体なにで、

なんという単語を表しているでしょうか?

 

 

1:Cloverの「C」

 

2:Grandmother/ grandfatherの「G」

 

3:Seniorの「S」

 

 

正解は、3:Seniorの「S」 

 

 

アルファベットのSを中心に、若々しさを表す黄緑と緑、

豊かな人生経験を表す黄とだいだい色の4色を使い、

活発な高齢者をイメージしてあるということです。

 

なお、70歳以上の方が運転される際には、

高齢者マークを表示するように努める必要(努力義務)があります。

 

 

ということで今日は、敬老の日を前に、お年寄りの方に

安全にドライブを楽しんでもらうための

カーグッズなどをご紹介いたしました。

 

思いやりや優しさをもって

どの世代も気持ちよくHappyなカーライフが送れると良いですね!

 

 

今日の放送内容は、FMヨコハマのHP、

番組ブログから放送内容をチェックできますので、

覗いてみて下さい。

2017年9月 8日 (金)

カーメンテナンス情報

9月になり、ますますドライブの気持ちのいい季節になってきましたね。

ところで、9月・10月は

「自動車点検整備推進運動強化月間」として定められているのは知っていますか?

 

国土交通省や、自動車関係団体で構成する

『自動車点検整備推進協議会』は

9月、10月を強化月間として、

自動車の点検整備の必要性について啓発活動を行っているそうです。

 

そんな『自動車点検整備推進協議会』のHPでは

『Peeping Life(ピーピング ライフ)』というアニメーションとコラボした動画が

アップされています。

 

『Peeping Life(ピーピング ライフ)』は、

テレビをはじめ、YouTubeなどの動画サイトで、

日常生活の中の「あるある」などを描いた人気のCGアニメーションです。

 

この『自動車点検整備推進協議会』の動画は、日常点検や定期点検整備の重要性を題材にしているのですが、タイトルはずばり「バカップル 車の点検整備」です。

 

彼氏が車の点検整備ばっかりして、かまってくれないということで

彼女がやきもちを妬いて怒ってしまう話なのですが、、、

 

番組HPに動画のリンクを掲載しておきますので、

見てみたいという方は是非チェックしてみてくださいね。

 

 

『自動車点検整備推進運動強化月間』ということで、

 

この機会に、みなさんがお持ちの車もメンテナンスをして、

夏の疲れをとってあげてみてはいかがでしょうか?

 

秋にしておくべき車のメンテナンスといえば・・・

 

知らぬ間に酷使してしまっている!バッテリーのチェック!

年間を通して最も多い車のトラブルは、『バッテリー上がり』。

夏は、暑いからといってエアコンを最大風量でかけてしまったり、

渋滞などによって、バッテリーへの負担が大きくなりがちです。

 

 

ちなみに…

・ヘッドライトが暗い、

・エンジンをかける時のセルモーターの音が鈍い、

・バッテリーが膨らんでいる、

などの症状が出ていたらバッテリー交換の時期と言われています。

トラブルが起こる前に交換しましょう。

 

 

ひび割れに注意!タイヤのチェック!

バッテリー上がりに次いで多いのがタイヤのトラブル。

秋に多いのは、パンクよりもバーストです。

バーストとは、爆発・破裂のことです。

 

 

タイヤは夏の紫外線などに弱いため、

ひび割れが発生し、そこから破裂してしまう可能性があります。

ひび割れが見られる場合は、適正空気圧でもバーストしてしまう危険があるので、

交換するようにしましょう。

 

 

夏の汚れを放置しない!エアコンフィルターをチェック!

夏に酷使したエアコンをそのまま放置すると、

カビや雑菌が繁殖し、嫌な匂いがしてくるように・・・

さらに、8~10月には、ブタクサ、ヨモギ、カナムグラなどの花粉が飛散するので、

花粉症の方は花粉やPM2.5などにも対応したエアコンフィルターを

選ぶと良いかもしれませんね!

「神奈川トヨタ」でも、エアコンのクリーニングや、

高性能フィルターへの交換メニューがありますよ。

 

そして、秋は日が暮れるのも夏より早まります。

皆さんの車のヘッドライトは、電球が切れたりしていませんか?

 

また、ヘッドライトが黄ばんだり、曇ったりしていると、光が遮られてしまいます。

ヘッドライトの黄ばみは、研磨することで元通りになることもあるので、

カーショップなどに相談してみて下さい。

 

さて今日は、そんなヘッドライトにまつわるクイズです。

ヘッドライトは「道路運送車両法」では「走行用前照灯」と表記されるのですが、

これは、いわゆる「ハイビーム」のことを指します。

 

一般的にヘッドライトと呼んでいる「ロービーム」、

「道路運送車両法」では「◯◯用前照灯」と表記されています。

 

 

その◯◯は、次のうちどれでしょうか?

1:すれ違い用前照灯

 

2:低速度用前照灯

 

3:都会用前照灯

 

皆さん、分りましたか?

 

正解は、

 

1:すれ違い用前照灯(リバーブ)

 

なお「走行用前照灯」と表記される「ハイビーム」は、100m先まで照らし、

すれ違い用前照灯、いわゆる「ロービーム」は、40mとなっています。

ハイビームを使うことで、ロービームより遠くを確認することができるので、

前方や対向車やいない場合は、使用してみて下さい。

 

 

ということで今日は、カーメンテナンス情報をお届けしました。

今日の放送内容は、FMヨコハマのHP、番組ブログから見る事、聞く事が

できますので、チェックしてみて下さい。

2017年9月 1日 (金)

防災の日 災害時に使えるサイトやアプリについて

今日は「防災の日」
1923年9月1日に発生した、関東大震災に由来しています。
これまでも何度かご紹介してきましたが、
いま一度、地震時の車での対処方法をチェックしておきましょう。

 〜地震が発生した時の対処法~

 ◎走行中に揺れに気づいたら、

 まずは周囲の状況を確認しながらハザードランプを点滅させ、注意喚起。

 車は振動を吸収する構造になっているので、運転中は地震に気づかない人もいます。

  急にブレーキを踏むと後ろの車に追突される危険性があるため、

  まずはハザードランプを点滅させ、

  ゆっくりとスピードを落とし、道路の左側にクルマを寄せ停止させましょう。

◎揺れがおさまるまでは…車内で待機。

 その間にも、ラジオなどをつけてニュースや地震情報や、

 道路交通情報を聞いて情報を収集し、状況に応じて適切な行動をとりましょう。

◎震度6弱以上の大震災の場合、国道や幹線道路は、

 緊急車両用となるため、通行ができなくなる可能性があります。

  ちなみに、横浜を経由する国道では、

   国道1号、15号、16号、133号、246号、466号などが

 交通規制の対象道路になっています。

 

また、高速道路では

・東名高速道路

・中央自動車道

・首都高速道路 も交通規制の対象となりますので、注意しましょう。

地震があった際に通れるルートは、神奈川県警のHPで公開されていますので、

この機会に一度確認しておくと良いですね。

  

◎万が一、クルマを置いて避難する場合は…

 左側に寄せて駐車し、エンジンを止め、

 サイドブレーキをかけ、キーはつけたまま。

 緊急車両の妨げになるような場所には放置してはいけません。

 

 キーをかけたままにする理由は、

 緊急車両などの通行の妨げになった際、

 すぐに車両を移動できるようにするためです。

 紙などに、自分が持ち主であることを知らせるために、

 連絡先を書いて車内に置いておくと良いでしょう。

 

 

~車中泊などについて~

 家が崩壊の危険性がある…など、

 止むを得ず車中泊をすることになってしまう場合もあるかと思います。

 座ったままの姿勢が長時間続くので、

 「エコノミークラス症候群」に注意しましょう。

 

 エコノミークラス症候群とは、

 長時間同じ姿勢をしていることで、大腿静脈(だいたいじょうみゃく)に、

 固まった血の塊ができてしまう病気のこと。

 エコノミー症候群を引き起こす要因の一つとして、水分不足も挙げられます。

 もし飲み物が手元にない場合は、

 2時間に1回は外へ出て体を動かすことがいいと言われています。

 車中泊や一時的な避難に備えて、

 車にいくつか防災用グッズを常備しておくと良いでしょう。

  緊急時に備えたアイテムをいくつかチェックをしてみましょう。

 

*水

  ペットボトルを、トランクやグローブボックスに入れておくと良いでしょう。

  夏場は車内が高温になるため、ペットボトルが変形してしまうこともあるそう  

  なので、こまめに状態をチェックするようにしましょう。

 

*食料

  長期保存が可能な非常食用の缶パンが常備しやすいです。

  赤ちゃんがいらっしゃる場合は粉ミルクなどを用意しておくと良いかも知れません。

  

*携帯電話の充電用グッズ

  ・シガーソケットに挿すUSBコネクター

  ・充電ケーブル

 

*コンタクトの人は、メガネ

  意外と忘れてしまいがちなのがメガネ。

  普通免許の場合、両目で0.7以上の視力がないと運転できません。

  コンタクトを外したら、運転できなくなってしまった!

  ということもあるので注意したいですね。

 

*保温性の高いブランケットやエマージェンシーシートや防寒具

  エマージェンシーシートは100均で買えるものから、

  登山用品店で買える本格派なものまであるので、

  お好みに合わせて選んで見てはいかがでしょうか?

~便利アプリ紹介~

 また、地震が起きた際に役に立つwebサービスもあります。

通れたマップ」というWEBサービスがあるのはご存知でしょうか?

 震災時に交通規制になっていない道などの情報を正確に
 把握するためのwebサービスです。

 

このサービスは、トヨタのテレマティクスサービスを利用している車から

収集した走行データや車速などのデータを基に、

直近24時間以内の通行実績をリアルタイムで

地図上に表示してくれます。大規模災害発生時は、

交通規制情報や、被災地域の航空写真なども同一画面上で確認できます。

 

こうしたサービスをブックマークしておけば、

震災時に落ち着いて行動をとることもできるかもしれません。 

その他、災害時の車の通行に役立つアプリとして、

新潟県中越地震をきっかけに生み出された

「BumpRecorder」というアプリがあります。

それが今日のクイズです。

災害時の車の走行に役立つとして、

2015年には東京都ベンチャー技術大賞 特別賞も受賞しているアプリ

「BumpRecorder」はいったいどんなアプリなのでしょうか?

 

 

 1:土砂崩れの発生している箇所を確認できるアプリ

 2:自動車道の隆起、陥没、段差を確認できるアプリ

 3:営業しているガソリンスタンドを確認できるアプリ

 

どれでしょうか? 

正解は、2:自動車道の隆起、陥没、段差を確認できるアプリ

 

正式名称は「段差ナビ BumpRecorder」というアプリ。

 Bumpは、こぶ、道路の隆起 などを表す言葉で、

その名の通りこのアプリは、道路の隆起を記録してくれるアプリケーションです。

 救援物資の際に、道路の隆起が原因で、通行できなかったり、

積荷物が落下によって壊れてしまうことが度々ありました。 

そういったことを防ぐために開発され、

車のダッシュボードに置いたスマホにより、段差が測定、共有されることで、

周辺の道路の段差の有無と、その大きさが地図上に表示されます。

これにより、道路のどこに段差があるかがわかり、

積荷の落下や破損を防ぐことができたり、

危険な道を回避して走行することができます。

気になった方は、「段差ナビ BumpRecorder」で検索してみて下さい。

このコーナーのブログにもリンクを貼っておきますので、

チェックしてみて下さい。

ということで今日は、防災の日ということで、

地震が起きた際の、車の対応や、

災害時に使えるアプリをご紹介しました。

いざ地震が発生したとき慌ててしまわぬように、

今日をきっかけに、地震対策について見直しておくと良いかと思います。

今日の放送内容は、FMヨコハマのHP、

番組ブログから放送内容をチェックできますので、

覗いてみて下さい。

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